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| 日 |
1日、2日 |
場所 |
羽咋市 妙成寺 |
日蓮宗総本山身延山久遠寺(山梨県)で百日荒行を勤めた修法師たちが、ふんどし姿冷水を頭からかぶり、新年の太平と除災得幸を祈願します
1日(0:00 2:30 10:30 13:00 15:00)、 2日(11:00 14:00) |
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| 日 |
第2日曜日 |
場所 |
七尾市和倉温泉シーサイドパーク |
和倉温泉冬花火と海鮮まるごと大鍋とうまいもん市 」。 冬の澄みきった夜空を華麗に彩る大輪の花の下で、「海鮮まるごと大 鍋とうまいもん市」を堪能できます。
花火20:00〜21:00 花火写真 |
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| 日 |
14日、20日 |
場所 |
輪島市輪島崎町、河井町 |
| 漁師の町、輪島崎町と河井町に伝わる、400年以上の歴史を持つ神事。神社関係者が面と衣装をつけ、各家を回ります。家の主人は「面様おめでとう」と新年のあいさつをし、面様に家内安全を祈ります(国指定重要無形民俗文化財) |
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| 日 |
6日 |
場所 |
輪島市門前町・鬼屋神社 |
| 「ゾンベラ」とは祭りの中で唱えられる「ソンブリ(豊か)」という意味の言葉が「ゾ ンベラ」になったようです。神社拝殿内を田に見立てて、模擬的に農作業を演じ、豊作を祈ります。(石川県指定無形民俗文化財) |
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| 日 |
11日、12日 |
場所 |
輪島市門前町・櫛比神社 |
| 櫛比神社の春季例大祭の最後に、五穀豊穣を祈念し奉納される舞。舞人が唱える「マンザイロクト」の詞章の間に、参拝者からも「マンザイロクト」と唱和されます。(石川県指定無形文化財) |
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| 日 |
16日 |
場所 |
輪島市・久手川町 |
| 藩政時代の厳しい年貢の取り立てに、隠し田で作った米を役人の目を盗んで食べたのが始まりとされています。「もっそう」とは円筒形の木枠のことで、約五合のご飯が高く盛り上げられ、先人の苦労をしのびながら食されます |
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| 日 |
15日 |
場所 |
羽咋市・妙成寺 |
| 涅槃会とはお釈迦様の亡くなられた日で、3月15日(旧2月15日)に法要が営まれ、米 の粉で作った涅槃団子をまきます |
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| 日 |
3日 |
場所 |
羽咋市 気多大社 |
| 気多大社の御祭神・大国主神が、邑知潟に住む大蛇を退治したという故事にちなみ、疾走する馬上から見事に的を射抜く気多大社の神事です。 |
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| 日 |
上旬の日曜日 |
場所 |
七尾市田鶴浜町三引地内 |
神輿と共に獅子舞が各所を廻り、猿面の子供に守られた獅子と爺面と婆面を被った舞士が「より棒」、「薙刀」、「太刀」で3度獅子舞を舞います。
14時頃〜18時頃 |
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| 日 |
第3土・日曜日 |
場所 |
鳳珠郡能登町宇出津 |
| 歴史の名場面を再現した人形を乗せ、高さ6メートルの山車が町を回ります |
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| 日 |
第4土曜日 |
場所 |
七尾市田鶴浜町 |
| 長連龍の赴任を祝って始まった住吉大祭。みこしと共に6台の山車が町中を巡行し、若連中は半纏に身をかため勇壮ないでたちで賑やかに町内を曳き回ります |
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| 日 |
2日、3日 |
場所 |
鳳珠郡能登町小木港 |
| 御船神社の春祭であり、別名「御船祭」。豊漁を願い、鮮やかなのぼりを立てた船が勇壮華麗に湾内を廻ります |
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| 日 |
3〜5日 |
場所 |
七尾市 |
| ゴールデンウィーク中ということもあり、能登一盛大なお祭りです。巨大な3台のデカ山の、狭い路地で見せる辻回しが見所。4日大地主神社(山王神社)12:00頃、5日能登食祭市場付近11:00頃、市街地中心部仙対橋14:00頃 |
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| 日 |
第1土・日 |
場所 |
輪島市 |
| 吹奏楽や仮装行列などの大パレード。クラシックカーが集うイベントや、夜には花火も打ち上げられます。 |
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| 日 |
第2土、日曜日 |
場所 |
七尾市和倉温泉 |
県内外のよさこいチームが集まり乱舞します
ホームページ |
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| 日 |
30日 |
場所 |
羽咋市 気多大社 |
| 約1300年前から伝わる夏の神事として、もろもろの罪のけがれとともに無病息災を願い、直径3.3メートルの五色の紙を巻いた茅の輪(ちのわ)を、同じ五色の紙を巻いて作った笠をかぶってくぐり抜けます。午後6:30〜 |
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| 日 |
第1金、土曜日 |
場所 |
鳳珠郡能登町宇出津 |
| 燃え盛る松明の周りを、高さ7mのキリコ約50基が乱舞します。2基の神輿を海や川、火の中に投げ込む勇壮な祭り |
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| 日 |
第1土曜日 |
場所 |
七尾市 |
| 「印鑰神社」のおすずみとも呼ばれ、大小十数基の奉燈が市街地中心部において担がれます |
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| 日 |
第2土曜日 |
場所 |
七尾市 |
| 「東のおすずみ」と呼ばれる大地主神社(山王神社)の祭礼で、氏子12町から20基の奉燈が担がれます。クライマックスは午後11時頃、大地主神社の境内 |
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| 日 |
中旬 |
場所 |
七尾市マリンパーク |
| 七尾港開港・市制施行を記念し開催。、前夜祭の子供提灯行列を皮切りに、市民総踊り、自衛艦体験航海、花火大会などが行われます |
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| 日 |
18、19日 |
場所 |
輪島市門前町 |
| 櫛比神社の神様が年に1度總持寺祖院に里帰りし、仏様へご機嫌伺いに参上すると伝えられている神仏習合の貴重な伝統行事です。葬式祭りの異名があります |
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| 日 |
中旬 |
場所 |
鳳珠郡穴水町 |
| 能登の地頭長谷部信連を偲ぶ武者行列などのパレードや、屋形船、燈籠流し、花火が行われます |
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| 日 |
20、21日 |
場所 |
珠洲市飯田 |
金箔を貼った豪華な山車が8基、町を巡行する春日神社の大祭です。近年、高さ15mを越える奥能登最大の燈籠山が復活され話題を呼んでいます。
13:00〜24:00頃 20日20:00頃飯田港埋立地で花火 |
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| 日 |
第4土曜日 |
場所 |
七尾市中島町塩津海岸 |
年に1度、男女の神様の海上での逢う瀬を祝う祭りです。奉燈、神輿を舟に載せ約2000枚の蓮の葉に火をつけて流す幻想的な光景が見どころ
19:00頃〜 |
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| 日 |
第4土曜日 |
場所 |
鳳珠郡能登町松波 |
| キリコの全面に歴史上の一場面や、その年々話題になったものを人形で再現して飾り、町を練り歩きその出来栄えを競い合います |
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| 日 |
27日 |
場所 |
鳳珠郡能登町恋路海岸 |
村人が松明を焚き、悲恋伝説の2人の魂を慰めたのが祭の起こりと言われています。炎の芸術と呼ばれるほど華麗な祭り。
14:00〜22:30 |
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| 日 |
30日 |
場所 |
七尾市能登島町向田 |
| 大小7基のキリコが約30mの大松明の周りをまわり、男衆が手松明を投げて大松明に点火する日本三大火祭りの一つです |
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| 日 |
最終の土、日 |
場所 |
羽咋郡志賀町 |
| 伝統的な太鼓から先鋭的な太鼓の競演、町内流し踊り、花火など毎回趣向を凝らしたプログラムで構成されています |
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| 日 |
7/31、8/1 |
場所 |
輪島市名舟町 |
| 能登侵攻に来た上杉軍を退けたと伝えられる「御陣乗太鼓」発祥の地で、5本のキリコが神社に向かい動き出すと勇壮な太鼓の音が夜空に轟く勇ましいお祭り |
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| 日 |
第1木曜日 |
場所 |
七尾市和倉温泉 |
和倉花火名物「水上3尺玉」「空中3尺玉」の打ち上げをメインとして約1,500発が打ち上げられます。北陸屈指の花火大会
20:30〜 |
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| 日 |
第1土曜日 |
場所 |
七尾市石崎町 |
石崎町の氏神、八幡神社の夏祭に奉納する行事です。能登で最も勇壮で華麗な大キリコ6基は100人によって担がれています。
参考ホームページ 祭り写真 |
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| 日 |
6、7、13日 |
場所 |
珠洲市 |
ちょんがり祭り(6日)−日本一の大提灯を囲んでちょんがり踊り
七夕キリコ祭り(7日)−14メートルの七夕キリコが海中を乱舞
砂取り節祭り(13日)−歌と踊り、郷土芸能や太鼓大会など |
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| 日 |
10、11日 |
場所 |
輪島市門前町 |
| 船形の山車に数百個の提灯と吹き流しを付け、祈願成就を願い町を練り歩く祭り。境内や海岸道路では馬かけが行われます |
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| 日 |
13日 |
場所 |
羽咋郡志賀町 各海岸 |
| 松明柱に火が点けられると子供たちが囃子声を発して、精霊様(先祖の霊)を呼び戻す火祭りです |
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| 日 |
14〜16日 |
場所 |
輪島市 |
千百年あまり前より伝わる郷土芸能です。輪島市を代表する盆踊りで、独特の唄い方と踊りで三日三晩踊り明かします
参考ホームページ |
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| 日 |
17、18日 |
場所 |
輪島市門前町黒島 若宮八幡神社 |
| 大阪城・名古屋城 を形どった総輪島塗の金箔を施した豪華な2基の山車が、かつての天領地で北前船の基地として栄えた黒島の町を練り歩きます |
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| 日 |
17、18日 |
場所 |
鳳珠郡穴水町沖波 |
| 5本のキリコが町を回り恵比寿神社へ向い、翌日海中へ担ぎ込み暴れ回る勇壮な祭り |
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| 日 |
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場所 |
羽咋郡志賀町領家町〜八幡 |
| 通称【くじり祭り】。冨来八幡神社の男神を2km離れた住吉神社の女神のもとへ神輿で運びます。能登でも屈指の寄り合い祭り |
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| 日 |
22〜25日 |
場所 |
輪島市 |
| 漁師町では舳倉島の女神を、女装した男たちが神輿を担ぎ海に入り迎えます。河井町・鳳至町では輪島塗りのキリコが担がれ、松明の上に立てられた御幣を燃え落ちる松明から引き抜き奪い合うなど見所満載です。 祭り写真 |
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| 日 |
24日、25日 |
場所 |
鳳珠郡能登町鵜川 |
| 漁師が豊漁を祈願して弁天様に武者絵を奉納したのが始まりで、勇壮華麗な「にかわ」と呼ばれる奉燈が夜を徹して町を回ります |
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| 日 |
10日、11日 |
場所 |
珠洲市蛸島町 |
| 派手な化粧にドテラと呼ばれる衣装姿の若者が、総漆塗りで金箔や彫り物が施された能登一の美しさを誇るキリコを担ぎ、無形文化財の早船狂言が行われます |
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| 日 |
14日、15日 |
場所 |
珠洲市正院町正院 須受八幡宮 |
シャンガと呼ばれる毛槍を振りながらドテラという独特の派手な衣装を着た若衆が練り歩く「奴振り」が見所です。
14日キリコ21:00〜、15日奴振り15:00〜21:00 |
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| 日 |
16日 |
場所 |
柳田村字柳田白山神社周辺 |
高さ13〜14メートルもあり、担いで動くキリコの中では最大。
キリコ移動20:00〜24:00 |
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| 日 |
20日 |
場所 |
七尾市中島町 |
久麻加夫都阿良加志比古神社の祭礼で、真紅の大枠旗が秋空に美しくそびえる能登の奇祭。国の無形文化財指定です。
祭り写真 |
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| 日 |
25日 |
場所 |
羽咋市旭町 唐戸山相撲場 |
唐戸山相撲場は日本最古の相撲場といわれ、2000年の歴史を持つ「水無し・塩無し・待った無し」の素朴で野性的な野相撲
17:00〜 |
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| 日 |
第1土、日曜日 |
場所 |
珠洲市三崎町寺家 須須神社 |
能登一の大きさを誇る高さ16m余の豪華な大キリコは見事。4基のキリコが須須神社の境内に並ぶ姿は圧巻です
20:00〜、翌朝 祭り写真 |
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| 日 |
第2日曜日 |
場所 |
羽咋市太田町 |
神輿と獅子舞が町内を1家ごとに演舞し、1日かけてまわります
参考ホームページ |
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| 日 |
17日 |
場所 |
宝達志水町子浦地内 蓮華山相撲場 |
500年余の伝統を誇り、源平の古戦場で加賀・能登・越中の力自慢の力士たちが夜遅くまで熱戦を繰り広げます
13:00〜22:00頃 |
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| 日 |
7日 |
場所 |
鳳珠郡能登町鵜川 |
| 当番にあたる男子の造った直径1.2mもある大鏡餅を、当番以外の男子がいどり(悪口を言う)、言い争いを神主が仲裁に入っておさめるユーモラスな神事です |
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| 日 |
16日 |
場所 |
羽咋市気多大社 |
| 早朝(3:00頃)に1羽の鵜と神職、鵜捕部がとり行う奇祭。気多大社に奉納される鵜は原始的な秘法で捕らえられ、徒歩3日がかりで神社に到着します。鵜を放ちその様子で、翌年の農業・漁業などの吉凶を占います |
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